2015年03月31日

遺棄動物の末路

先に言っておくね。
きょうは、悲しい記録。
悲惨な写真もある。

だから、
そういうのNGなひとはスルーしてください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
殺処分ゼロにするため、
たくさんの人ががんばってる。
私もそう。
行政でも引取りを厳しくしたり、
引き取った動物を愛護団体へ託すシステムを
構築したりと年々良い方向へ進んでいる。

だからこそ、知ってほしいことがある。
忘れないでいてほしいことがある。

殺処分数に、
遺棄され死んでいった動物の数は
含まれていないってことを。

捨てられ、飢え、
他の動物に襲われたり
交通事故にあったりして死んでしまった動物が
たくさん存在していることを。
私のような、放っておけないタイプの人間に
助けられ、ハッピーエンドを迎える動物よりも
人知れず死んでいる数のほうがはるかに
多いということを。
想像して、それが真実だってことを
忘れないでほしい。


3月だけで、そんな悲しい事実が2件。

公園Bの職員から電話。
「ゴールデンが園内に捨てられたみたいで・・・
 センターの方を今、呼んだのだけど
 そちらにも報告したほうがいいと思って」
私が
「ゴールデンですか?
 迷子なんじゃないですか?
 なぜ捨てられたってわかったんですか?」と
確認すると
・一週間ほど前から公園内で目撃情報があった
・弱っていてきょう動けなくなったので
 捕まえられるようになった
・自分は犬を見てないので、ホントに
 ゴールデンかどうかもわからない
と説明してくれた。
センターに引き取られても、ゴールデン(もどき?)
なら、引取り手もいるだろう。
私はそう思い、
念のためセンターに電話をし、
「病気などで誰も引取り手がないようなら
 電話ください」と伝えておいた。

一時間後、公園Bより電話。
「センターが連れて行きました。
 なんかその犬、腰砕けの状態だったみたいですよ」
交通事故にでもあったのだろうか・・・。
とにかく、センターから何かあれば
連絡があるだろうと思い、待つことにした。

数日、経過し、別件でセンターから
電話があったので、犬のことをきいてみた。

「あ、そうだ、連絡しようと思ってたんだ。
 あの犬ね、かなり弱ってて
 死んじゃったんだ。
 引き取ってくれるって言った団体さん、
 何軒かあったんだけどね・・・」
センター職員がそう教えてくれた。

死んだ原因は、わからないらしい。
でも、
センターが撮影した写真を見たら
どうみたって、高齢で
飢餓で、衰弱きわまりない状態だってわかった。
センターは、応急措置は出来るけれど
詳しい検査や、その措置は出来ない。

あぁ、私がかけつけていれば・・・・
でも、その時点でもうダメだったのかなぁ・・・
高齢で手がかかるから、
汚くなったから、
捨てられちゃったのかな。
知らない場所に置き去りにされ、食べるものもなく
こわい思いをしただろう。
飼い主を探しただろうに。
最後は、誰もいない冷たいケージの中で
死んでいったんだ。

11月に保護した、柴犬ひいらぎも
ひどい状態だった。
センターに行っても
満足のいく治療はしてもらえないだろうし、
引き取られる前に死んでしまったら・・・と
思い、私が連れて帰った。
運がいいコなんて、ほんの一握りなんだ。


331inu.jpg
行けなくてごめんね。
 人間でごめんね。


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ニックネーム TINA at 23:59| Comment(0) | 動物ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月28日

お薬な日々

毎日、お薬あげてます。

間違えないよう、
 忘れないよう

リスト化しておこうくすり

クーロン : 高齢による腎不全
 補液1日1回、抗生物質1日1回
 セミントラ1日1回、ネフガード1日3粒

ポー : アレルギー性下痢炎
 下痢止め1日2回、抗生物質1日2回
 整腸剤1日1回、ステロイド1日1回

プリシラ : 角膜黒色壊死症
週に3回ほど目薬

アメリ : 激怒型の神経発作
 発作止め 粉朝晩、錠剤朝晩
 ステロイド朝晩

ひいらぎ(柴犬) : 
保護当時の皮膚疾患の後遺症で
片耳が閉塞している
耳のお薬 ミミピュア:毎日

ヒョードル : 形質細胞性足皮膚炎
にくきゅう消毒毎日、軟膏毎日
 ※最近、悪化しているので近々獣医へ
  行く予定。

hyodo2.jpg
hyoniku.jpg
ヒョーさんとそのかわいそうなニクキュウ




ニックネーム TINA at 23:25| Comment(0) | うちの猫と犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月26日

おうち決定猫2014末まで

めでたくおうちが決まった猫報告。
 かわいい2014年9月〜12月かわいい


325coco.jpg
Mさんのお宅の家族に。
名前は、瑚心(ここ)ちゃんのままです。
保護エピソードはこちらクリック
Mさんのブログは、こちらクリックです


325pii.jpg
公園Aで保護したスコ系の男の子。
OKさん宅にもらっていただきました。
名前はピーちゃん。
保護エピはここクリック


325rio.jpg
ずっと預かりボランティアをしてくださっていた
KMさんがご実家の九州へ戻ることになり
預かってくださっていたコをそのまま家族として
連れて行ってくださいました。嬉涙
名前はリオくん。 (写真byKMさん)


325jinny.jpg
おっとり黒猫のごまちゃん(仮名)は、
Kさんのお宅へお嫁入り。(写真byKさん)
ジニーちゃんという可愛らしい名前になりました。
保護時のエピソードはこちらクリックです。


325simeji.jpg
上段のジニーちゃんの姉妹猫。
Mさんのお宅へ行きました。
名前はしめじ猫(笑)


325tya-.jpg
公園Aに遺棄されて飢餓で危険な状態だったチャーチー。
預かってくださっていたAさんが、このまま飼いたいと
言ってくださり、めでたく養子に!
ゆったりのんびり過ごせるね。良かったぴかぴか(新しい)
以前UPしたチャーチーの里親募集動画ここクリック


325pokiko.jpg
甘えん坊のポッキー♂とシャイなコロン♀(写真bySさん)
Sさんご家族のもとで
仲良し兄妹が一緒に暮らせることになりました。
保護時の写真は、ここクリックで見れます。


325mimu.jpg
墨田区の多頭崩壊現場から保護した兄妹。
ムギくんとミミちゃんという名前になりTさんの家族に
なりました。
Tさんは2006年NOAさんの現場で保護した緑内障の猫=
ギズモ改ジャックを引き取ってくださった方。
ジャック亡きあとこの2匹を新たに迎えて下さったのです。
命のリレー、魂は繋がってるぴかぴか(新しい)
ジャックのエピソードここクリック
墨田区多頭崩壊現場の記事はここクリック


満月  満月  満月  満月

325aptiro.jpg
世田谷区内で個人でがんばっていたEMさんが保護した
猫さん兄弟。
私のほうで譲渡活動の協力をしました猫(笑)
Sさんの家族に。 名前はアポロくん&チロルくん


みんなみんな末永く幸せにハートたち(複数ハート)

 ーSpecial thanks−
 SAKURAさん TARUさん 
 NOAさん NOAさん旦那様 KMさん OKさん

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2015年03月24日

千葉の事件に思う

千葉の事件(仔猫生き埋め)について・・・

なんとも信じがたいのが
この先生、30歳〜と若い。

「目の開かないうちに処分」と
言ったらしいけれど
まるで昭和初期以前生まれの人の台詞のよう。
生徒に手伝わせたことが物語っているように
この先生の感覚は、
いたしかたのない必要悪 と
根っから思っていたんだろう。
「田舎で普通に行われている」とも
言ったそうだけど
それは、立派な犯罪ですから!(-_-)

何より
心が傷つく子供がいるということを
ひとつも想像出来ないなんて
教師失格でしょう?

10年ぐらい前、NHKの教育番組に出たことがある。
TNRの必要性を訴える子供向けの番組だった。

道徳の時間に子供達に見せた小学校が
感想文を50通ほど送ってきた(NHKに)。

猫の繁殖機能をなくす活動だから、
傷つく子もいるんじゃないかなと心配していたけど
9割の子供が
「赤ちゃんが出来なくなるのは、
 かわいそうだけど、
 飼ってあげられない猫が増えるのは
 もっとかわいそうだから
 しょうがないことだと思います」という
感想だった。

必要悪は、法的に許されていることが前提であり、
子供達にもきちんと説明出来るものでないと
いけないと感じる。

それから、2年前の記録に書いてるんだけど
ここクリックで読めます)
犬や猫を守りたい、助けたいってまっすぐに
訴えてくる子供は、たくさんいる。
むしろそれが普通だ。
動物を慈しむ心がわからず
残酷なことをオトナが教えてしまうと
大きな心の傷になって生涯ひきずることだってあるのだ。
簡単に思わないでほしい。

追記:
上記記録のあと、
私は、保健所職員と校長先生に会い
地域猫活動の話をし、
子供達に説明していただく約束をしました。

ニックネーム TINA at 23:13| Comment(0) | 動物ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月22日

セミナー@東所沢

春らしい晴れ晴天にめぐまれた日。
東所沢で行われたセミナーへ行ってまいりましたぴかぴか(新しい)

共催していた所沢ねこネットワーク代表の斎藤さんが
「30人ぐらい集まる予定」と言ってたのですが
けっきょくその倍の60名は、
会場にいたそうです。 すごいっぴかぴか(新しい)

上手にお話出来たかどうか
自信ないけれど、
誰かの勇気や元気、笑顔 に
繋がれば嬉しいです。猫(笑)

東所沢のグループのみなさん、
前向きでチームワークよく
うらやましいほどでした。かわいい
地元でポジティブに邁進する方々が
存在するという事実は、猫のことだけでなく
地域活性化につながることでしょうグッド(上向き矢印)

今回、お招きいただき、感謝々ですm(__)m

322semi1.jpg
 写真撮影してくださった入間の会長さん ありがとう


ニックネーム TINA at 23:15| Comment(3) | 動物ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月21日

黒の爺メン

シンクに入りびたる爺さん2匹。

321kuro2.jpg

左:クーロン16才、右:ポー15才
2匹とも老化による腎機能低下で
うわばみのように水を飲む。
暇さえあれば2匹でシンク内にいる状態。

私がボランティア活動をはじめたころに
うちに来た2匹。

長生きしてほしい。
ニックネーム TINA at 22:13| Comment(2) | うちの猫と犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月19日

東所沢セミナー

3月22日=今度の日曜日
東所沢にて

 飼い主のいない猫対策セミナー

があります。
講師として参加しますので、
お近くの皆さま、
野良ねこのことでお悩みの皆さま
どうぞお越しください猫(足)

詳しくは、以下をどうぞ下
322semi.jpg
ニックネーム TINA at 23:35| Comment(0) | 動物ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月10日

変な柄?

309gata.jpg

いつも楽しい写真を送ってくれるHさん。
今回の写真は、これまた猫の色が・・・猫(笑)

銀ちゃん(グレー)と
 鉄くん(黒)の合体写真でした猫(笑)
ニックネーム TINA at 22:15| Comment(0) | 保護猫・犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月09日

FeLVキャリアな外猫

3匹の手術捕獲を頼まれた。
相談中、
1匹は、人馴れしているから
手で捕まえるとおっしゃるので、
いつものごとく
「怪我する可能性があるのでやめたほうが
 いいですよ」と説明。
すると
夏に、その猫は具合をわるくし、痩せて弱って
きたので抱っこして獣医へ診せたと言う。

「白血病だったんですよ。
 でも、お薬を飲ませてたら食欲が戻って
 今は、とても元気になったので
 手術しなくちゃ増えちゃうなぁと思って」と
話す。
「白血病キャリアだったということで
 発症はしてなかったんですね?」と訊くと
そのへんは、
知識がないようで話がかみ合わない。
まぁ、発症していたら
この3月まで生きてるわけないだろうから
白血病陽性と出たんだろうと理解した。

捕まえてみると、
3匹のうち、2匹が相談者の言うとおり、
全然、人を怖がらず、わしっと背中を掴んだり、
お腹のほうへ手を回したりしても
じっとしている。
頭や顔もくしゃくしゃ撫でても
嫌がらない。
黒白のもモフモフ長毛の2匹。

「この2匹ならすぐに飼ってくれる人
 見つかりますよ。
 私のほうで保護しましょうか?
 ただし、血液検査で白血病が陰転してたら
 の話ですが・・・」
相談者は、ひとしきり
おばちゃん特有のパニックにおちいり
なんだかんだと意味不明のことを口走っていたが
とりあえず承諾してわかれた。

夜遅く、電話。
「あれから考えたんだけど、2匹もいっぺんに
 庭からいなくなったら、寂しいから
 里親探ししないでいいです」とあわてた声。

これもよくある話だから、
たんたんと答える私。
「血液検査の結果次第で
 保護不可能という結論になることも
 ありますし、
 一生 庭で面倒をみるのもこれまた
 今後、悩まれるのでわ?」と問うと
また軽いパニックにおちいったので
結果がわかったら電話をするといってきった。

直後、先生から電話が入り
「2匹とも白血病陽性と出ました」と言われた。

すぐに相談者に伝えると
「え〜〜!
 じゃぁ、庭にもどってくるの?
 これは、困ったわ」だとさ。
やれやれって感じだけど、
結構大きなお庭で、猫が安全に過ごせそうな
ウッドデッキとその下の隙間もあり、
何より、これから春で凍えることも少なくなる。
ただ手術によって、体力がおちてしまい
発症してしまわないように願うしかない。

たまたま、次の日、猫預かりをしているNさんに
会った際、この2匹の猫の話をした。
「キャリアだと保護してあげられないんだ、
 ふーんそーなんだ・・・かわいそう」と
言うので、
キャリアの猫を保護するには、他猫とは隔離
しなくてはいけなくなり、
お庭で面倒をみてもらえている猫にとって
ケージなどの狭い場所で生活するには
かなりストレスを与える結果になってしまう。
それがそのコにとっていいことかわからないし、
仔猫ならまだしも、今、生きている環境を
変えることで健康を害すこともおおいにある
などと、べらべらと説明した。

ぼんやりと
以前、見たアメリカのドキュメンタリー番組を
思い出した。
野良猫に餌をあげている人が私のようなボランティアに
手術捕獲を頼む。
現場に捕獲機を持って来た女性に
「このコは抱っこして捕まえられる」と言う依頼者。
「怪我をするわよ!」と言ってる場面を見ながら
どこの国も同じだなぁと微笑ましく思った。
捕まった猫は、ほんとに人馴れしており、
けっきょく抱っこして捕獲機に入れられ、
2匹の猫が獣医師へ運ばれた。
そのあと、
『2匹の猫は、白血病を持っていることがわかり
 残念ながら安楽死になりました』の
ナレーションとともに、横たわったままの猫がうつった。
驚愕だった。
キャリアだけで、元気で甘えている猫を安楽死?

高い発症率の白血病、
行く行くは病気で苦しい思いをして死にいたるより
元気なうちに眠らせたほうがBetter
そして、何より他の猫にうつらなくするために
というのが理由だろう。

私には、とうてい出来ないし
日本では、受け入れられないことだと感じる。

何が愛で、
 何が残酷か、時々、考えてしまう。

309no2.jpg
309no1.jpg
ニックネーム TINA at 23:35| Comment(0) | 動物ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月06日

追加で1匹

先日、保護した仮名コンタの兄弟。
これまた人馴れしてるので
リリースするのにしのびなく^^;
コンタと仲良しだってことなので
がんばって保護することに。

riku1.jpg
仮名リクくん

なんか最近、外猫を手術のために捕まえると
やたら人馴れしてる猫が多く
すべて保護出来ず
無力感で心がイタイバッド(下向き矢印)
ニックネーム TINA at 23:01| Comment(0) | 保護猫・犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月05日

事件現場の猫達

昨年秋から、ここに来るのは4回目になる。
手術した頭数は、18匹。
まだまだ未手術な猫がいる場所。

2年前、この場所でご近所トラブルから
殺人事件が起こった。
80代の老人が向かいに住む女性を日本刀で
切り殺し、自殺するという悲惨なものだった。

殺された女性は、猫に餌を与えており
家の周りに植木をたくさん置いていることも含み、
向かいに住むT氏が、たびたび苦情を申し立てて
いたらしい。

どこの場所も同じなのだけど、
たった一軒の家だけが猫に餌やりしているという
ことはない。
猫の行動範囲(約300m圏内)の家屋3〜5軒は
毎日餌を与えており、
毎日ではないが時々 が数軒、そして
よそから餌やりに通ってくる人間も数名いる。
それが、現実だ。
15年間、この活動をしていて、
これは、必ずといって同じ状態である。

だから一軒の目立つ人を
こっぴどく注意したとしても
猫がいなくなることはない。
注意したことで、お互いが憎しみ合うように
なり、その騒ぎの影で、他の数軒の人は
わからないように餌を与え続ける。

きっかけは、猫が庭に糞をして頭にきたり
道路に植木を並べていることに迷惑を感じたりで
T氏は、注意したのだろう。
元警察官らしいから、口調も強かったのかもしれない。
むかいの女性は、T氏の主張を聞かず、
回をかさねるごとに、憎しみあい収拾がつかなく
なってしまったんだと思う。
特に、T氏は、80代であり、
女性は60代。
どうあっても決着をつけたかったのだと思えた。

私は、事件後
このあたりから絶対に
野良猫相談がくるだろうと予想していた。

2年たった今、やはり
猫が増加し、手術相談が相次いでいる。
2年で約30匹。
少ないなと感じていたら、
先週、手術した際に理由がわかった。
ここの猫達は、白血病キャリアが多いのだ。
産まれても1年以内に死んでいた猫が
多かったのかもしれない。

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ニックネーム TINA at 23:52| Comment(0) | 動物ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月02日

膝争奪戦

302hiza.jpg

ダンナの膝を取り合う
 保護犬ひいらぎ と チャー
たいてい
 ひいらぎがくつろいでるとこに
 チャーが無理やり割り込んでくる。

ちょっと嬉しそうなダンナだけど
犬にも猫にも支配されてるのね、ふふっ顔(イヒヒ)

ニックネーム TINA at 22:35| Comment(2) | うちの猫と犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月01日

国分寺猫セミナー

ひさしぶりに他の区域で開催されている
セミナー拝聴へ出向きましたexclamation
お誘いしてくださった
”猫のゆりかご”代表さんは、以前
世田谷区のセミナーに来てくださったことがあり
いつか私も参加したいなって思っていたことと、
ねこだすけ代表・工藤さんがこの日、お誕生日ということで
打ち上げは、お祝いの席になるとお聞きし、
喜び勇んで行って来ました手(チョキ)

301kokubu.jpg
地域猫セミナーは、アットホームな雰囲気ぴかぴか(新しい)
行政職員の方との連携も素晴らしく
どこの地域もがんばってるなぁと
実感し、私自身の士気もあがりましたぴかぴか(新しい)

ねこだすけ・工藤さんのお誕生日をお祝いするために
いろんな地域で活動をがんばっているたくさんの
メンバーが参加し、
去年末の新宿セミナーで皆さんと
挨拶出来なかった私(ひどい風邪ひいて打ち上げ不参加だった)
にとって、とても嬉し楽しグッド(上向き矢印)
集まりでしたるんるん
301nma.jpg
 ★工藤さんとお誕生日ケーキ★

ニックネーム TINA at 23:52| Comment(0) | 動物ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする