2017年05月02日

悲報&思い出

501miruhi.jpg

3月終わり、悲報が届いた。
2004年にお譲りしたオッドアイのミルヒちゃん。
確か、譲渡したかたは、世田谷区内にお住まいの
塾の先生だった。

ミルヒちゃんは、もう1匹の白猫オスと2匹で
当時、地元のゴミ屋敷+ネコ屋敷問題に取り組んでた
Tちゃんが保護してきた猫だった。
その家は、ゴミと猫糞尿でまみれていて
屋主は、中年女性でアルコール依存と重度の慢性疾患を
抱えた状態の人だった。
しょっちゅう、猫を拾ってきては、面倒をみれず
衰弱させるを繰り返していて
Tちゃんが、清掃をした際は、
ひとつゴミをのけると、無数の虫がどわーーっと
広がるという最悪な環境だったらしい。
そんなでも、この白い2匹のことは、
とりわけ、気に入っていた様子で
Tちゃんが、どうにか説得して、
こちらで引き取ったあと、
夜中に電話してきて
「生きがいを返して
 あの子らがいないと生きていけない」と
かなりしつこくて
しばらく私達は大変な思いをした。

預かりボランティアをしてくださってたNさんが
2匹を預かってくれた。
横浜の墓地に捨てられていた甘えん坊の
茶トラと一緒にミルヒちゃんは
新しい飼い主のもとへと巣立って行った。
白のオス猫は、そのままNさん宅の
猫として迎えていただいた。(今も元気にしています)

悲報は、さみしく、年月を実感するものだ。
だけど、
私達が、大変な思いをしながらも
優しい心を持ち寄って助けた動物たちが
幸せに何不自由なく生涯を終えたことを
知るのは、ご褒美をもらったような気持ちになる。

◇飼い主のMさんからのメール◇
大変ご無沙汰しております。
わたくし2004年に猫二匹(ミルヒ、テツ)をお譲りいただいたMと申します。
その節は大変お世話になりました。

本日の夜中にオッドアイの白猫ミルヒが14歳で天国に旅立ちました。
腎不全を患っており、晩年の1年は輸液の点滴をしなからでしたが
頑張って生きてくれました。
最期はとても痩せて、徐々に衰弱していき静かに
生涯を終えていきました。

覚悟はしていましたが、
まだ天に召されてまもなくですので涙が止まりません。
ミルヒには沢山の愛のパワーをもらうことができました。
この子には感謝の思いしかありません。
そしてこのようなかけがえのない出会いを下さった
TINAさんにも本当に感謝して
おります。ありがとうございました。

もう一匹のテツはミルヒの餌まで食べてしまうので、少々丸々していますが元気
で過ごしております。

2匹はとても仲良くしてくれていました。
ご報告がこのようなタイミングになってしまい申し訳ございません。

現在も精力的に活動なさっているTINAさんや
関係者の方々を、今後も陰ながら応援しております。

素晴らしい出会いに感謝を込めて…

ニックネーム TINA at 23:15| Comment(0) | 保護猫・犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月01日

聞き込み!肝心!!

3月の終わり頃だったか
K子さんが
「TINAさんちの隣町○○あたりで
 お腹の大きい猫がいると相談されました
 捕まえられたら手術に連れて行きます」
と報告があり、
数日後、その猫さんは、けっきょく去勢済みのオス猫で
FIPにより腹水でお腹がパンパンに膨らんでいたらしく
耳カットだけして、近所のかたに声かけし、
放したと聞いた。

そのまた2〜3日後、
YKさんからメール。
「お腹の大きい猫を○○あたりで見つけました
 手術をしてあげたい」と書いてあり
K子さんが捕まえたオスではないか?と思い、
詳しく確認したら、やはり!同じ猫だったことが判明。
YKさんは、FIPと知り、
不憫に思い、その猫の様子を見に通うようになった。

4月中旬、春になる前の冷たい雨が続く中、
YKさんから
「明日の朝、あのこを保護します
 最期は、雨に濡れることのない暖かな場所で
 看取ってあげたい」と書かれてあった。
YKさんのうちで保護するのか訊くと
違う区のボランティアグループの人が
保護してくれると言う。

私は、その猫の生活状態や今の体調を知らないで
連れて行き、見知らぬ場所でケージ暮らしになると
病気が悪化し、致命的なことにもなりかねないと
話をした。
私の持論でもなく、今までの経験から学んだこと。
外で暮らす猫だからと言って
保護がその猫にとって安心出来ることなのかどうか
ある程度は見極める必要もあるのだ。
特にFIPであれば、ストレス要因はひきがねに
なりかねない。

「あなたの頭の中の心配をとりのぞく活動を
 していない?
 猫にとってよいか?を探ることが先じゃない?」と
私が言うと
YKさんは、電話の向こうで
「TINAさんの言ってることも一理あるけれど
 保護したから悪くなるのではなく
 逆のことだって言えるでしょう?」と
興奮気味にこたえた。

「野良猫である以上、誰が保護をしても
 それは、問題にならない。
 だけど、そこで今、まだご飯をもらって
 食べてるのでしょう?
 もうすこし近所に聞き込みしてみたらどう?
 『雨の日は出てこないよ』って食堂のおにーさんが
 言ってたんでしょ?
 雨の日、どこかのおうちに寝泊まりしてるかも
 しれないじゃない」と
YKさんに説明した。
一時間ぐらい話をしたかな。
結果、私の提案で、
まず、情報収集のための貼り紙と
聞き込み調査をYKさんがしてくれることとなった。


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ニックネーム TINA at 23:39| Comment(0) | 動物ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月26日

防犯話し合い

3/31の記録で(ここクリックで読めます)
外で暮らす猫への虐待と思われる事例があった件。

警察へ出向き、パトロールを強化していただくお願いとともに
猫が住んでいる町の人々に、周知するチラシを作成、
(警察、保健所、ボランティア、町内会の4連名)
野良猫対策の呼びかけも入ったチラシ。

きょう町内会長さんに広報をお願いするために
保健所と一緒に出向いた。

会長さんは、町内の皆様6名ほどに
お声がけをしてくださっていて
出張所で話をすることが出来た。
出張所所長さんも会議に参加いただき、
有意義な話し合いになれたと思う。

負傷した猫のことを知っていた方もいて
皆さん
「まさか、自分達の住む場所で、そんな
 恐ろしいことが起きるとは」
と驚きを隠せない状態だった。

町内会長さんは、とても明るくてきさく、
ユーモアのあるかたで、
快く、町での広報を承諾くださり
掲示板6ヶ所での掲示、
回覧板を実施くださるとのこと。

アパート等、集合住宅には、
有志のかたに、配布いただく予定。

話し合い中、
「野良猫に餌をあげていて
 手術をしたいからさっそく相談したい」と
言ったご婦人もいた。

住民間で広報、周知させ、野良猫対策、
動物虐待防止、環境美化も、
明るく進めていければ
平和な町づくりが出来る。

ささやかなお手伝いだが
 和気あいあいと地域の人が進めていく姿は
日本人だな〜と嬉しくなる。

みんなで、町の出来事を知り、
ひとりひとりが目になり、
非道な行為を見つけることが大切だと思う。

配布予定のチラシ(※電話番号などは割愛しています)
kesatuー.jpg
ニックネーム TINA at 22:15| Comment(0) | 動物ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月25日

YS通り散策

2009年の夏、
地域猫活動に着手したYS通り。
昨日、公園Bの帰りに足をのばして
今の状態を見てきた。

当時、猫数40匹前後。
通りのそこら中に、猫、猫、猫だった道。

それが・・・
425ys1.jpg
猫っこ ひとり いない!

当時の写真は、これ ↓
425ys.jpg

MMさん、K子さん、地元の皆さん、
町会の皆さん達と、フリマやったり
盆踊り大会で募金を募ったり、
がんばったのが、ついこないだのよう。
あの頃、地元住民間で、
もめごとも多かったな〜。

今では、嘘みたいだ。

ここの地区は、今も地域猫活動を継続していて
手術の徹底を常に訴えてくれている。
住民で見守り、防犯し、飼い主モラルを呼びかけ、
手術を徹底し続けないとキレイな環境は保てないし
猫自体を守ることは出来ない。

ーー7年前に、当時の保健所職員さんと一緒に
作ったポスターがまだ一枚、残っていた。
425ys2.jpg
 
 活動して良かったかわいい
ニックネーム TINA at 15:32| Comment(0) | 動物ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月24日

遺棄対策

公園Bに、
犬猫遺棄の対策の話し合いへ行きました。

年に一度ほど犬の遺棄があり、
猫は、年平均、成猫1,子猫4匹ぐらい。

2年前、建ててもらった看板。
424koenb.jpg
効果があり
昨年は、子猫が1匹捨てられたのみ。

ただ、看板やポスターは、月日がたち
色あせてくると、風景の一部と化し、
その効力も薄くなってくる。
今回、
所長さんのほうで、他地区の公園で効果があったという
ポスターを入手くださっていて
見せていただいた!

前回のも良かったけど、
今回のも効果がありそう。

それから、1月にあった犬の遺棄に関して
警察から、指導があったことをお話した。

1 遺棄の疑いが濃厚な場合、現場へ警察を
  呼んでもらいたいこと
2 犬は、基本的に警察保管となるが
  こちら(ボランティア)にも連絡してほしいこと

公園と連携しながら、
動物の遺棄を防止する。
大事!です。
ここの公園は、私が係わる前、
300匹ぐらい野良猫がいた場所です。
個人の方々が自費で、手術を続け、
半数ほど減ったあとに、MMさんが引き継ぎ
私が、サポートをするようになりました。
現在、猫は3匹ほどになっています。
活動を継続し、増やさぬよう
みんなで監視、管理、しなくちゃです。
ニックネーム TINA at 23:15| Comment(2) | 動物ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月19日

産ませ家屋

またもやBさんから
「また違う猫が入ってきて
 産んでるので引き取って欲しい」と
相談が来た。
ここんちから、
子猫を引き取るのは、今回で10匹になる。
サンルームの小窓を開け放してるせいで
母猫が、どこからともなくやってきて
出産場所に選ぶようだ(=_=)
母猫はその都度、手術しているのだけど
また違う猫が、出産するために入ってくる。
本能というか、猫のネットワークで知るのか?
寒さ、雨風しのげ、餌は豊富の
快適な場所をよく見つけるものである。

高齢者のおうちだから、よけいに
管理が出来ないのかもしれない。

しかも、今回は
「もうきりがない
 お金もうちが支払うのは納得できない」などと
私に軽くキレてた。
感謝されこそすれキレられる立場にないですから〜。

とにかく、窓閉めて
猫入れないようにしてください!と何度も
伝えた・・・・わかってんだろうかって
感じだけど(-_-;)

きょうは、母猫×2 オス×2
子猫×2を捕まえた。
オスは、捕獲器に入った時点で
お金出さないとかなんとか
おっしゃいますので、一匹分、私が出すことに。
なんだかなぁ・・・ちっ(怒った顔)

子猫は、保護して譲渡先探し。
女の子2匹。生後1ヶ月すぎ。
コミケさんとハナちゃん(仮名)
ban2.jpg
ニックネーム TINA at 19:24| Comment(0) | 保護猫・犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月14日

やられた

管理事務所に防犯のことで
話に行こうとアポをとったきょう・・・

捨てられました猫(怒)

公園Bの人の来ない場所に。
たまたまランニングしていた人が見つけたそうだけど
産まれたばかりって感じの三毛子猫が3匹。
そこに何時間いたのか、低体温状態。
今夜、どうなってるのか・・・
(今夜だけ獣医師にお願いしてます)
全滅の可能性もあり。

産んだ母親も、子猫を探してるだろうし顔(え〜ん)
子育て奪ったら、次の猫を連続出産してしまうのに。
なぜ、手術しないの!?ちっ(怒った顔)

414koneko.jpg
明日、生きてますように・・・・猫(泣)
ニックネーム TINA at 23:32| Comment(0) | 保護猫・犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月04日

犬遺棄の件その後

管轄警察署の回答は、
「事件性がないので捜査出来ません」だった。
そして、
「あきらかに捨てられたと思われたなら
 その場で110番通報して警察を呼んでほしい」
「日頃から遺棄の証拠が残るように
 防犯カメラをつけるなどの配慮をしてほしい」と
言われた。

公園Bに1月、置き去りにされた
ペキニーズのマル(名前は、こちらでつけた)
401maru.jpg

キャリーバッグが一緒に置かれてあったので
遺棄されたのだと思う。
いまだに誰も探してないしね。

私が捜査を強くお願いしたのは、
未登録のマイクロチップが入っていたから。
大手のペットショップの犬猫はすでにチップが
入っていることから、
警察がチップのメーカーのほうに問い合わせ、
卸したショップをつきとめることが
出来るのではないか?と考えた。
また、
そのショップが販売した人間のリストを持っていたら
遺棄犯人にたどり着くことを期待した。

警察いわく
「それで、飼い主が『捨ててない』と言えば
それまでですからねー」だそうで。
起訴出来る可能性が低い案件は、
扱いたくないのだそう。
言い分がわからないでもない。

私も、捨てた人間に行き着いたとして、
相手がひらきなおり
「逃げたのを探していたのです」なんて
言われることを危惧していた。
遺失物法の期限内だと、返せ返さないの
トラブルに発展する可能性があり
慎重にせざるを得ない話だった。

とにもかくにも
転んでもたたで置きたくないので
4月中に公園B管理事務所に話をしに行きます。
あきらかに、動物遺棄と思われるケースの場合は、
110番通報してくださるように
お願いしたい。
警察からのお達しですし。
監視カメラも、、
ずっとお願いしているのだけれど、
実行しようとしないので、
再度、申し入れするつもり。

公園Bは、通常、係の人が現場へ駆けつけ
犬を保護し、その後、事務所がセンターへ
犬を引き渡すというのが流れ。
それだと、遺棄されたとしても
犯罪行為を見過ごすことにもなるし、
何より・・・
以前、老いて立つことも出来ないゴールデンが
園内の川辺に遺棄され、
そのままセンターへ送られ
二日目で死んだケースがあり
そのような悲劇を繰り返したくない。

ニックネーム TINA at 23:33| Comment(0) | 保護猫・犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月31日

どう見ても虐待

区内在住のAさんから相談。
近所で時々見かける野良猫(と思われる)の
鼻にS字フックが刺さっているとのこと。
詳しく聞くと、プラスティック製のS字フックが
鼻の頭に貫通している状態との話だった。
すでに、Aさんが、警察やセンター、保健所などに連絡済、
あとは、保護して獣医へ連れていきたいとの相談だった。

時々、見かけてるなら、飼い主もしくは
占有者がいる可能性がある。
私は、Aさんに、
・保護するにしてもいつどこに猫が現れるかわからない
・お腹がすいていないと罠では捕まらない
・飼い猫の可能性、占有している人がいる可能性があり
 勝手に連れて行けば問題になることもある
などのことを説明し、
「猫を見かける周辺家屋に
 聞き込み調査をしてみてください」と告げた。
知らないかたに、いろいろ訊ねるのは
ちょっとした勇気のいることである。
Aさんも、少し躊躇していた様子だったが、
「けっこう、そんな状態の猫を見ると
 気にして心配している人も多いと思いますよ
 歩いていて、猫のいた場所の家屋の人に
 きいてみたりしてください
 いろいろなことが判明します」と話し、
その地区で、ボランティア活動をヘルプしてくれてる
Hさんにも連絡し、現場へ行ってもらった。
Hさん、行ったそばから積極的に聞き込み調査を
してくれて、地元の獣医さんにも
声をかけ、獣医さん自身も猫を捕まえ治療しようと
していたことがわかり、
Aさんも、早朝から動き、
猫を占有されている家屋をつきとめた。
猫は、子猫の時から、外猫として
その家屋の小屋で暮らしていて、手術済のメス
10才らしい。
突然、鼻にフックをつけた状態で戻って来て、
そちらのかたも、なんとか取って獣医へ連れて行こうと
がんばっていたことがわかった。

さっそく罠を、隣ブロックの住人・K子さんから
AさんHさんに渡してもらい
次の日、捕獲を決行。
そうこうしているうちに、餌箱にフックが落ちていて
猫が、自力で取ったことが判明。
猫自体は、そのお宅の息子さんが
なんとか捕まえ、獣医さんへ。
抗生物質を注射していただきリリース。
人為的なことが原因として疑われると、
獣医に診断書を書いていただいた。

以前、違う地区で魚の釣り針にサラミをつけ
猫を釣って楽しんでいるバカがおり、
口に釣り針(サラミのかけらつき)が突き刺さった
野良猫が続出した地区があった。
(獣医師から相談を受け、動物愛護法違反で
私が警察に届けた)
それと、今回の猫の事例が似ていることもあり、
「もしかして、フックに紐がついてないですか?」と
Aさんに訊くと
「ついています! 写真にうつってます」との返事。

おそらくだけど、
餌をだし、夢中で食べてる猫の下から
フックを鼻に引っかけ、引っ張ったのだと思う。
紐がちぎれたことで、猫は逃げられたのだろう。
恐ろしいことをする人間が近くに住んでいるのだ。

近々、書類をそろえ、管轄警察署に
話をしに行きます。
こういう輩は、同じようなことを繰り返し
楽しむ傾向があるので、パトロールを強化して
いただく予定。
それから、保健所から町会へ話をしてもらい
住民に注意を呼びかけるチラシ配布と掲示予定。
周知し、二度とこのようなことが起こらぬよう
監視の目を育てなくては。

Aさん撮影のコイちゃん ↓
k331oi.jpg
ニックネーム TINA at 23:13| Comment(0) | 動物ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月28日

やっと食べた

幼猫チャビン、離乳食練習中。
連れて来た時、歯がはえてるから
べちゃべちゃミルクご飯食べられるかな?と思ったら
まったくダメふらふら
哺乳瓶でミルクあげようとしても
イヤイヤの噛み噛み。
a/dとミルク混ぜて、シリンジであげてみると
ガジガジス、シリンジかじりながらも
うにゃうにゃ言いながら食べてくれた。

うーん、困った。
ここんとこ、ほんと時間ないほどやることいっぱいだから
シリンジで給餌一日4回は、キツイ顔(なに〜)

とりあえず、いろんなもんティースプーン一杯程度の
量で、小さいお皿でだしてみる。
3餌目で当たりexclamation×2
アイシアのペット健康缶子猫用まぐろペースト。
これは、自分で食べることが出来たグッド(上向き矢印)

やれやれ ひとまず安心。
330tyabin.jpg
ニックネーム TINA at 23:11| Comment(0) | 保護猫・犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする