2017年02月04日

世田谷被災動物ボランティア制度研修

世田谷区で2016年から
とり組みが始まった被災動物ボランティア制度。
きょう第一回研修会が行なわれたので参加してきました。
0204kensu2.jpg

この制度は、災害時に混乱をしてしまいがちな
ペット同行避難に関し、転ばぬ先の杖的な制度を
ぜひ!と長年、私自身が希望していたことを
同じ意志を持つ人々に呼びかけ、
会議を繰り返したあと実現したもの。

こんなふうに研修会が開催されることになり
とても喜ばしいかぎり。

0204kensyu1.jpg
登録者は、まだまだ少ないけれど
これから、広報をたくさんしてもらい、
各地域ごとに数名、登録者がいるような状況に
なってほしいと願う。

きょうの研修会には、計40名ほど来ていたように思う。
今後、充実したものになるといいな。

行政の皆様、ありがとうございました。
 参加した皆様、お疲れ様でした!

世田谷区被災動物ボランティア制度の
 ページは、ここです→クリック
 世田谷区住民の皆様が、ほぼ誰でも登録出来るものです。
 ぜひぜひ!!
ニックネーム TINA at 23:13| Comment(0) | 動物ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月02日

当面のスケジュール

いつも思いますが、動物を助けたいと思うなら、
まずは、自分の住んでる地域に目を向けてください。
町内、地区、区(市)、都道府県で
個々が何が出来るか考えて実行してください。
住んでるとこが平和になっていけば
すべてが良い方向へ行くのですから(^_^)v


さて、
当面のスケジュールですNEW

2月4日 世田谷被災動物ボランティア制度講習会 参加
2月5日 所沢セミナー 講師
2月9日 某市職員さん世田谷保健所で会議
3月12日 多摩地区地域猫勉強会 参加


内容については、追々、UPします猫(笑)
町内会での、野良猫対策の勉強会や説明会
随時、受け付けますのでお気軽に相談くださいわーい(嬉しい顔)
ニックネーム TINA at 10:57| Comment(0) | 動物ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月31日

譲渡決定猫2016/5,6月

おうちが決定した猫さん
 2016年、5月と6月の記録。
☆お写真は、すべて譲渡先のご家族から
 送っていただいた写真でございます。


131chima.jpg
Yさん宅へ行ったちまきちゃん。
かなりの美猫さんでしたハート
保護時の写真はこちらクリック

131hu-ku-.jpg
Kさん宅へ兄弟一緒に(*^_^*)
風地くんと空地くん(ふーち&くーち)
上記ちまきちゃんの兄弟猫です。

131ontaro.jpg
Oさんのお宅へ仲良し兄妹2匹で
迎えてもらいました。
名前は、タロウくんとオンちゃん
保護時の写真は、ここをクリック

131momoka.jpg
Kさん宅に行ったモモカちゃん♀
保護した時は、兄弟とともに風邪ひき子猫だったけど
見目麗しく育ったわ〜(^^)
Kさんは、なんとなんと横浜墓地の活動(1999年〜)で
一緒だったSOYOさんからの紹介(嬉)
保護時の写真はここクリック

131komugi.jpg
世田谷から北海道まで飛行機でとんでった
ココ&ムギ兄弟。
上記、モモカちゃんの兄弟猫の2boys。
迎えてくれたのは〜〜
横浜墓地の募金活動にヘルプで来てくれたことがきっかけで
お友達になった猫母さんことAさん!
彼女とは、ほんとに気があって、
彼女が北海道に嫁に行く前は、一緒にカラオケ行ったり
美味しいもの食べに行ったり、
猫のお届けに一緒に行ったり、
笑ったり泣いたり怒ったりと思い出いっぱい。
猫をつうじて友達になれた人です。
2匹は、飛行機で飛んで行きww
猫母さんが向こうで迎えてくれましたハート
今は、大きくなってベランダに積もる雪ん中、
毎日遊んでいるそうです ↓
131komugi2.jpg

〜〜代理で飼い主作業をした猫さん〜〜
131ore.jpg
Yさん宅へ迎えてもらったオレくん。
世田谷の地域猫活動現場で外猫に餌をあげてたら
たくさん産まれてしまい、何匹かをおうちに入れ
困っていたかたより相談を受け、
里親さん探しのお手伝いをしました。
臆病なオレくん、すっかり甘えん坊になった様子で
よかったです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 猫を介して繋がった心豊かな人達が
 また猫で再会出来るご縁!
 幸せだな〜と感じますハート

感謝!!:ショーコちゃん、SOYOさん、猫母さん
     


ニックネーム TINA at 13:29| Comment(0) | 保護猫・犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月29日

公園Bに犬置き去り

22日の日曜夕方、公園B職員さんより不在着信あり。
あとでかけなおすと、
園内に放浪犬が見つかり、日曜&夕刻ということもあり
センターに引き取り要請が出来ず、
私にも連絡がつかずで
公園Bの猫スタッフMMさんが、動いてくれ
とりあえず獣医師へ預かってもらったとの話だった。

maru3.jpg
推定1才ぐらいの若いペキニーズ。
オス、未去勢、体重7キロ弱
トリミングされたばかりのきれいな状態。
発見時、犬のそばに真新しいキャリーバッグが
置いてあったことから、
たぶん置き去りじゃないかと(>_<)

個人保護するか、センターにおまかせし、
保護団体さんへ託すかどうか数日、悩んだが
遺棄の疑いが濃厚なのに、そのままにしておくことは
犯罪の抑止にならん!と決心。
(動物遺棄として捜査願いを出すと犬は証拠物扱いと
 なり、センターにおまかせ出来ない)
センターと警察に届け出だけ
事務所から出してもらい、こちらで保護することに。
警察へは、書類が整い次第
行ってくる所存。

犬は、きょう獣医さんから引き取ってきたのだけど
特に問題は見当たらない若くてやんちゃ、甘えん坊のオス。
ひとしきり遊ぶとケージに入り
おとなしく寝るすごくいいコです。
130maru.jpg
まんまると大きな瞳がキュートなので
マルという仮名にした。
トイレの躾もばっちり出来ていた。
ただ、散歩慣れしておらず、もしかしたら
ほぼ散歩に行ってなかったのかもしれないと
うかがえる。
とにかく、若くパワー全開で
廊下を駆け回って、
あーちゃんは、吠えて怒り、
猫は、フーシャー。
マルは、猫が怒ってもあーちゃんに吠えられても
ほぼ無視。
マイペースな犬なので、
数日したら、猫もこの顔デカな犬は
無害と察し威嚇がなくなることでしょう。
ところで、
予想はしていたのだけど
マルをうちに連れて来て
一番、おそれおののいてるのは、
黒柴ひいらぎさんです(笑)

130hi1.jpg
角のトイレ場に避難してじっとしているひいらぎ。


マルは、数日後、去勢手術相談をしに
獣医へ行き、その後、預かっていただくおうちへ
行く予定です。
家族に迎えてくださるかたも
募集します!!
TINAまでメールを!



ニックネーム TINA at 23:21| Comment(0) | 保護猫・犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月27日

所沢セミナーのお知らせ

2月5日
所沢市主催、
 飼い主のいない猫対策セミナー開催です。
講師で参加させていただく予定ですので
地域猫活動について知りたいかた、
野良猫にお悩みのかた、ぜひぜひ参加ください!

日時:平成29年2月5日(日)午後1時30分〜3時30分
会場:小手指公民館分館
講師:NPOねこだすけ代表 工藤久美子さん
   チームSLP代表 田矢麻弓
申込:1月4日(水)から生活環境課で受付け、先着60名、参加費無料
主催:所沢市

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ニックネーム TINA at 13:49| Comment(0) | 動物ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月20日

城南島へ

以下のような相談が舞い込んだ。

区内のある公園で、
ーお子さん(小学生)が植え込みの中に
 息絶え絶えで横たわってる猫を見つけ、
 お友達とともに保護し連れ帰って来た。
 公的機関に相談し、引き取ってもらったが、
 センターに入ったら、殺処分になる可能性を知り、
 なんとか期限内に猫の管理者を探しているとの話だったー

聞くと片耳にV字カットがあるとのことなので
手術を施された飼い主のいない猫だ。

センター職員に、「餌を与えてる人を見つけ
その人が引き取る手続きをしないと出せない」と
言われたらしい。

私は、
☆餌をあげてる人を見つけ出せたとしても
 猫を引き出す協力を得られるかどうか難しい
☆私でも、引き出させるけれど、引き出したあと
 何が出来ますか?
等を確認した。

相談者のOさんは、
自宅で保護は出来ないけれど、とにかく
殺処分にするのは、避けたい、
そして、お子さんの思いをくんであげたいと
熱心にお話された。

子供が触れるほどに衰弱していたのなら、
引き取って獣医に入院させても、もたないかも・・・と
思い、『今後の保護場所』を今、案じていても
しょうがないかもと思い、
まずはセンターに電話をしてみた。
すると、もう意識もない、かろうじて浅く息をしているけど
時間の問題とのことだった。
ならば、せめて暖かい場所で、
人の中で
看取ることだけしてあげたい。
Oさんも、賛成してくださり、

18日、午後いちで城南島へ
相談者のOさん、地元で外猫のお世話をしてるHさんと
ともに行くことにした。
午前中、SNSでその旨を書いたところ、
なんと島根のボランティア:Nさんが、
たまたま東京に来ていて
午後、時間が空くので車で送迎します
と連絡をくださった!
ありがたいことです(涙)

Nさんに最寄り駅まで迎えに来ていただき
城南島センターへ。
猫は、かろうじて息をしており
カイロの入ったキャリーに寝かせ
世田谷の獣医師へ向かった。

Hさん、Nさん、
駆けつけてくださった心優しい人達。
感謝でいっぱいです。

猫の仮名は、くらちゃんとした。
すでに動けるような状態でなく、
意識不明、目も開いたまま、
ぐったりとした状態。
体温もかなり低くなっていた。
0118kura.jpg

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ニックネーム TINA at 23:31| Comment(0) | 動物ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月15日

生い立ち判明

隣町で保護され、獣医さんのとこに預かって
もらっているサビ猫さん。
サビ猫さんがご飯をもらっていたおうちがわかったらしく
保護したYさんが訪問したところ、
なんとサビ猫さんは、ひめちゃんという名の
飼い猫だった!
しかも20才前後らしい。
外でご飯をあげている猫を
ただ飼い猫と称したのか?と思ったりもしたが、
Yさんから聞いたその飼い主との話が、
ひどくて・・・(-_-;)

ひめちゃんは、子猫の時からそのおうちで
飼われていたそうだけど
そのうちの息子さんが近所に住む友人に
譲り渡したそう。
何年かした際、友人は引っ越し、その際に
ひめちゃんを外に置き去りにしたらしい。
ひめちゃんは、元の家を探し、探し、
戻ってきたそう。
そんなひめちゃんを屋内に入れず、外で餌を与え、
高齢になっても、風邪をひき口内炎を起こし
食事が出来なくなりやせ細っても
そのままにしていた飼い主。
Yさんは、
「獣医師に預けてます・・・
 もうこちらで対処しますので」とだけ告げて
そのうちを去ったそうだ。

ひどい話だ。
子猫の時から面倒をみて、適当な人に譲渡し、
捨てられ、がんばって元の家に帰ってきた猫。
飼い主とは、名ばかりで
何もケアしてあげない人。
Yさんが、保護してくれなかったら
もう死んでいた命だろう。

現在、ひめちゃんは、獣医さんのケージを
やっと見つけた自分の居場所とばかり
ケージで安心して過ごしています。
抱っこすると、あわててケージに戻る姿は
居場所がなくなることをこわがってるようで
哀れでなりません。


どなたか、最後の数年を愛情をもって
置いてくれるかたはいませんか?
ケージで、おとなしく過ごせる甘えっ子の
いいこです。
どなたか、ご協力いただけるかた
いましたら、TINAまで連絡くださいm(__)m
切にお願い申し上げますm(__)m


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ニックネーム TINA at 23:15| Comment(0) | 保護猫・犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月04日

新年

新しい一年がはじまりました鏡餅

昨年は、たくさんの応援、ご協力、
 ありがとうございましたexclamation×2
今年も、変わりなく動物の活動、進めて行きます。
よろしくお願いいたします。

2016年は、小さい怪我が多い年でしたが
新しく信頼出来る人と出会えたり、
いろんなことで進歩を感じる年だった
気がします。グッド(上向き矢印)
そして、外側がきれいに見えても
中身は、とても汚い現実を見た年でも
あったと感じています。バッド(下向き矢印)

大晦日から、三が日、
実は、お腹にくる風邪をひき
20年ぶり?ぐらいに寝込みました顔(なに〜)
元旦から、救急で病院へ行ったりとくすり
散々でした。
犬猫の世話、掃除、食事他、ぜーんぶ
ダンナにやってもらい、
ほぼ、寝床とトイレの行ったり来たりで
まいりました顔(え〜ん)

そんなわけで、
お年賀のお返事や、
昨年の分のお礼状など、まだ出していない
非礼をこの場を借りてお詫びしますm(__)m

2017年も、マイペースで
なにごとも平常心で進めていけるよう
努めたいと思っております。ぴかぴか(新しい)

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ニックネーム TINA at 18:24| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月27日

サビ猫さん預かり募集!

隣町で、衰弱してるところを
犬の散歩中のかたが保護しました。
保護したかたは、
ワンコが病気療養中なのと
高齢者の介護もあるかたで
自宅保護が難しいとこちらに相談がありました。

サビ猫 メス 推定5才前後
ひどい口内炎と風邪、片目白濁と涙目でやせ細り
路上で動けなくなっており、
犬と一緒なのにもかかわらず足にすがりついて
きたそうです。
現在、獣医さんで治療中で、口内炎は治りかけて
ドライフードを食べれるようになりました。
痩せてガリガリなので、不妊手術をしてるかどうかは
まだ未確認です。
駆虫、検便しました。
エイズが陽性、白血病は陰性と出ています。
(エイズに関しては、一度の検査ではまだ
確定でないと思いますが、陽性だからといって
発症していないので普通に過ごせます)
ケージで非常におとなしく過ごせます。
はじめて安堵の地が出来たかのように
安心してケージに入り、
見ていてかわいそうなほどです。
顔(泣)

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1227sabi2.jpg

期間限定でもOKです。
どなたか預かっていただけるかたいませんか?
とっても甘えっこのおとなしい女の子です。
ぜひぜひよろしくお願いしますm(__)m
 メールお待ちしていますm(__)m
ニックネーム TINA at 23:15| Comment(0) | 保護猫・犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月23日

猫とのお別れ

年末になり、悲報をたくさん耳にします。
猫のボランティア活動、18年にもなると
活動初期のころ、保護し新しいおうちへ行った猫さん
の悲報が来るようになりました。

今年は、我が家でも3匹、家族として
生活した猫が亡くなり、
年月の早さを実感してたりします。

今年、いただいた悲報の中で
思い出深い猫のお話を2件、紹介します。
◆  ◆  ◆
2001年、公園Aでロシアンブルーと
思われる成猫が遺棄された。
この公園は、2000年から野良猫対策に着手して
一年半で130匹以上の猫の手術を終わらせた場所。
新しい猫がいれば、すぐ私に連絡が入る。
その猫は、園内の施設がある場所で、
なんとか他の猫と喧嘩しながらも餌をもらい
カーペットちゃんなんて呼ばれながら
数週間がんばって生きていた。
さっそく、見に行き、その場で
抱っこし、キャリーバッグに入れ保護して帰った。
獣医師に不妊手術を頼むと
「えぇぇぇ どう見ても純血種だよ?
 手術もったいなくない!?」と院長が
おっしゃる(今じゃ考えられないけど、
15年前は、そんな話いくらでもあったのだ)
私が、ムッとした顔で、反論しようとすると
「あ・・・するする手術する」と院長(笑)
その後、抜糸の際や、うちの猫にケージ越しで
対面させた際など、野獣のような鳴き声を発し
襲ってくるほどの凶暴っぷり。
人間とだけ接する時は、甘えっ子なので
こりゃー1匹のみの飼育で、やや凶暴でもOKと
いう里親さんを見つけないとだ。
すると、以前も気の荒いシャム猫を飼ってたと
いうご家族から問い合わせが来た!
「気の荒い猫、大歓迎
 うちにぴったりです」と言ってくださり
Kちゃんという名前になり新しい家族として
迎えていただいた。
そしてこの9月。
メールが来た。以下、Mさんから。
2002年1月にTINA様宅から我が家族に迎えましたロシアンブルーのKが、
本日午後3時16分、お母さんに見守られながら旅立ちました。
来たときに推定3歳とのことでしたので、17年の生涯でした。

皮のソファーでの爪とぎが得意で、最初は困り果てましたが、
防御策を講じたあとは我が家の人気者となり、
玄関に来客があると「かわいい猫ちゃんですね」と
客が言うまで催促したり、
バイオリンに合わせて歌ったりと大活躍でした。
2010年に引っ越した際は、車の中で怒りうんちをし、
そのときから大きな声が出るようになり、
目覚まし時計の代わりをやってくれていました。

先週初めぐらいから次第に食が細くなり
また粗相をするようになりおかしいなと
思っていましたが、
昨日からは固形物を食べなくなり、今朝一度水を飲んだだけ
で、ぐったりとしていましたので、
ハイドン「ひばり」のCDをかけ、
お母さんがつきっきりで、
「Kちゃん、ありがとう。君と一緒で楽しかったよ。
うちに来てくれてありがとう」と言いながら体をさするなか、
永眠しました。

お母さんも私も虚脱感でいっぱいですが、
「ああしてやればよかった」という後悔はありません。
Kも幸せだったし、私たちも幸せでした。

Kと暮らせた14年半をくださいましたTINA様、本当にありがとうございました。
私たちも、何年先になるかわかりませんが、
また向こうでKと会えるのを楽しみにしております。


公園であの子を見つけた時のこと
頭の中に色彩豊かに光景が残っています。
幸せにしてくださり本当に本当に感謝しかないです。涙

1227ktyan.jpg
 送っていただいたKちゃんの写真


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ニックネーム TINA at 23:51| Comment(2) | 保護猫・犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする